• 「Lunar Maria」「暁の轍」歌词翻译 - [纸醉声迷]

    2012-09-26

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    Lunar Maria

    作詞・曲:上松範康
    編曲:菊田大介
    歌:小野大輔

    月のヒカリに寄り添い
    君の声に彷徨う
    胸に沁みる言の葉は
    どんな詩(ウタ)より愛しい

    恋を描いた星降る夜と
    呼吸を止めた刻の海
    咎められた呪縛解いて
    もしも君に届くならば
    何もかもを捨てよう…

    忘却の彼方 Lunar Maria
    水面(みなも)に浮かぶ哀(アイ)
    三日月の舟で超えよう
    君が欲しいから

    泡沫に消えた温もりを
    もう一度だけ
    Ah…想いは止めない
    例え神を 欺いても

    アダムとイヴの出会いに
    己(おの)が運命(さだめ)重ねて
    滴る禁断の果実を
    唇越しに味わう

    吹き荒ぶ風 押し寄せる波
    天を切り裂く落涙
    何をすれば君に伝う?
    叶わぬ夢 胡蝶の夢
    いっそこのまま君と…

    追憶の彼方 Lunar Maria
    見果てぬ千の夢
    水平の先にあるのか? 暁の空が
    静寂の中で凍てついた この心を
    Ah…今すぐ溶かして
    夜明けよりも そう暖かく…

    美しき幽玄の想い
    幾度の輪廻にも褪せず
    抱きしめる 約束だから
    聴こえるよ…君の放つ鼓動が…

    忘却の彼方 Lunar Maria
    水面(みなも)に浮かぶ哀(アイ)
    大罪に焼かれてもいい
    君が欲しいから

    泡沫に消えた温もりを
    もう一度だけ
    Ah…想いは止めない
    例え神を 欺いても



    Lunar Maria

    作詞・曲:上松範康
    編曲:菊田大介
    歌:小野大輔

    悄然走近宁谧的月光
    在你的声音里独自彷徨
    心中深藏的只言片语
    却比任何诗歌更令人神往

    那描绘出爱情的流星之夜
    令人屏气凝神的时光海洋
    解开束缚命运的咒语
    如果能将心意传达于你
    我愿舍弃世间一切

    忘却之彼岸Lunar Maria
    水面涟漪中哀伤浮沉
    乘坐新月之船穿越河川
    只因为想你想得刻骨铭心

    还想感受一次
    那消逝在泡沫中的温暖
    啊  即使能够欺骗神祇
    深沉的思念依然缱绻缠绵

    亚当与夏娃的初次相会
    仿佛与自己的命运交相重叠
    张开双唇轻轻地品尝
    那娇艳欲滴的禁断果实

    寒风猎猎  波澜乍起
    泪水悄然滑落撕裂天空
    如何才能传达于你?
    无法实现的梦  胡蝶之梦
    不如就这样与你一同…

    追忆之彼岸  Lunar Maria
    未曾见证的数千幻梦
    是否远在无垠的地平线?拂晓青空
    在静寂中凛然沉默  悠悠我心
    啊  如今已然渐次融化
    竟比清晨更温暖几分…

    幽玄凄美的绵长思念
    几经轮回也不曾消散
    我们约定会彼此紧紧相拥
    能够清晰地听到…你的心跳…

    忘却之彼岸Lunar Maria
    水面涟漪中哀伤浮沉
    即使重罪烈火焚身也无妨
    只因为想你想得刻骨铭心

    还想感受一次
    那消逝在泡沫中的温暖
    啊  即使能够欺骗神祇
    深沉的思念依然缱绻缠绵



    暁の轍

    作詞:小野大輔
    作編曲:藤間仁
    歌:小野大輔

    たとえ光差さない 過ちの日々
    繰り返しても 明日の陽は昇る
    暁の道を行く

    乾いた砂の大地
    身を焦がす黒の太陽
    熱砂の地平を独り
    歩く異邦人

    果てなく続いてゆく
    その道は永く遠く
    凍てつく向かい風が
    頬を撫でてゆく

    報われない旅だと
    他人に語り
    諦めを選んだ
    戻らない 振り向かない 忘れない
    その声を この恋を

    神話を変えることは出来ないけれど
    もう一度紡ぐことはできるから
    人は出会って 愛を知るのだろう
    たとえ光差さない 過ちの日々
    繰り返しても前に進むこと
    教えてくれた君を
    君の記憶を
    決して無くさない 無くせない 離さない

    見上げた空の果てに
    遠ざかる雲のように
    淡く消えゆく過去は
    青い蜃気楼

    通り過ぎる旅人の群れの中で
    君の肩に触れた
    巡り合い別れ誓った
    時をこえてまたここで会おう

    約束の丘に立ち 海を見下ろす
    悲しみ 痛み 水面に揺蕩う
    夢の欠片を その手に集めて
    儚く弱く脆い 光の束を
    高く掲げて 暗闇を歩く
    水平のその向こう
    暁の色 揺らめいて

    歩き疲れたときその道の途中で
    名もなき花を見て呟いた
    いつか朽ちて枯れゆく運命だとしても
    今を生きる もっと輝かせる
    そう あの太陽に向かって

    神話を変えることは出来ないけれど
    もう一度紡ぐことはできるから
    愛を奏でて 今日を生きてゆく
    たとえ消えない痛み 過ちの日々
    繰り返しても 明日の陽は昇る
    暁に輝いた
    君の記憶を
    決して無くさない 無くせない 離さない



    拂晓车辙

    作詞:小野大輔
    作編曲:藤間仁
    歌:小野大輔

    即便不断重复黯淡无光的浪荡生涯
    明天的太阳依然升起
    毅然踏上拂晓的旅程

    干涸的砂原绵延不绝
    黑色的太阳无比燥热
    炽热无垠的地平线上
    只有异邦人踽踽独行

    那条道路仿佛永无止境
    无穷无尽不断蔓延
    瑟瑟寒风冰冷刺骨
    划过脸颊时如此无情

    总是对他人如是说
    这次旅程一无所获
    只能选择黯然放弃
    不能重来  不再回首  不曾遗忘
    当时声音  那段恋情

    虽然无法改写神话
    但却可以重谱历史
    与他人相遇之后  方知情为何物
    即便不断重复黑暗无光的浪荡生涯
    却依然勇往直前
    是你教会我积极向上
    你的一切记忆
    绝对不会遗忘  不能遗忘  不曾遗忘

    仰望无边无际的青空
    如云卷云舒般远逝无痕
    往事如烟随风飘散
    一如淡蓝色的海市蜃楼

    擦肩而过的旅人如云
    轻轻地拍到你的肩膀
    你我誓言定当再会
    跨越时空在此相逢

    约定之地的山丘之上  俯视碧海无边
    悲伤与痛苦在水面上起伏摇荡
    将梦想的残片汇集掌中
    高高举起那梦幻般脆弱的光束
    闯入黑暗中潜行
    极目可眺的地平线上
    拂晓晨光已悄然浮现

    身心俱疲的旅途之中
    凝视着无名之花喃喃自语
    即使命中注定终将凋谢
    也要活在当下 熠熠生辉
    面朝太阳  绽放光芒

    虽然无法改写神话
    但却可以重谱历史
    奏响爱之和弦  坚强地活在今天
    即便不断重复黑暗无光的浪荡生涯
    却依然勇往直前
    是你教会我积极向上
    你的一切记忆
    绝对不会遗忘  不能遗忘  不曾遗忘

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